長期にわたって勝ち組不動産営業になるセールスメソッド「リストハンター」

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不動産営業で営業成績を上げたいのであれば、メールをフル活用するべきだと指摘をするのは
営業コンサルタントの松井ケンタさんです。

松井さんは20年間の不動産営業キャリアで累計120億円を稼ぎだしただけでなく、多い時には
2週間で9件の契約を行ったという実績の持ち主です。

月1件を取ることさえ難しい不動産営業の世界においては驚異的な実績だと言えるでしょう。

その松井さんが行ってきたセールスメソッドが「リストハンター」なのです。

さて、お客さんから不動産営業へ問い合わせを行う手段はいろいろとあります。
対面、電話、FAX、手紙、メール・・・その他にも数多くの方法がありますが、その中で松井
さんが着目したのは「インターネット」です。

ネットから問い合わせてくるお客さんにセールスするべく客先に足を運ぶといったセールスを
していませんか?

問い合わせてくるというのは物件に興味があるということだから、一刻も早く確保しなければ
といった気持ちで電話や訪問をしようとしているのではないかと思います。

しかし、どうしてインターネットで問い合わせをしてきたのかという「お客さんが持つ心理」
を無視して旧態依然の不動産営業を行う限りは全く意味が無いと松井さんは指摘します。

ネット上でやり取りをするというワンクッションを挟むだけで、飛躍的に反応が変わるだけで
なく、成約率もうなぎのぼりに向上する
ということは意外に知られていません。

松井さんも、インターネットで「リストハンター」を有効活用することで、トップセールスを
キープし続けることができたのです。

あなたも「リストハンター」を実践することで年収1000万円も夢ではありません。

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