中古カメラ転売なら本体より先に狙うジャンルがある!レンズ転売セミナー

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中古カメラ転売は、「せどり」の中でも主要なジャンルの一つになっていますが、仕入れ価格が
高いものも珍しくない上に、仕入れが思い通りに行えずに挫折している人も増えていることから
後発組からすれば既にオワコンだと思っているかもしれませんね。

しかし、専業せどらーの田代涼平さんは多くのせどらーが競って転売しようとする中古カメラの
「本体」ではなく「レンズ」を狙うべきだ
とアドバイスを送ります。

なぜならば、カメラ本体は1台あれば十分であったとしても、レンズは1本あれば事足りるという
わけではないからです。

それこそ適材適所で使い分けるのがレンズですから、一人で10本、20本とレンズを所有している
人も少なくなく、スキルが上がるほどに新たなレンズを求めるようになるというカメラマニアの
傾向も見逃すことはできません。

実際にヤフオクなどを見ればわかると思いますが、カメラ本体が価格競争に陥っている状況でも
レンズは不人気なものでもない限り、意外なほどに売れていることがわかると思います。

その上、レンズのほうがカメラ本体と比べて価格下落のリスクは少ないですし、本体よりも高い
レンズがゴロゴロ転がっていることから価格差の大きな商品も多く見つけられるのです。

しかし、レンズであれば何でも良いわけではないことは改めて指摘するまでもないでしょう。

中古カメラ店に出かけて行って、オークファンなどで相場をチェックして値幅が大きそうだから
といって仕入れていると痛い目にあう場合も少なくありません。

思わぬ安値で落札されて大損に終わったり、全く落札されずに不良在庫化するケースもあるわけ
です。

そこで役立つのが、自宅で学べる「レンズ転売セミナー」です。

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