中小零細企業経営者・人事担当者のための「5分でわかる面接官のルール」

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必要な人材を思い通りに採用するのは難しいものです。
特にネームバリューの低い中小零細企業においては深刻な問題です。

あなたの会社ではどうですか?

求人を出しても全く応募がないといったケースも珍しくありませんし、全く期待はずれの応募者
ばかりがやってきて、とてもじゃないが採用できるレベルに達していないといった場合も何度も
あったのではないでしょうか。

書類選考や面接では優秀に思えたので内定を出しても、その後の試用期間で無能ぶりを遺憾なく
発揮したので雇い止めにしたり、早ければ入社日当日に退職を申し出るといったケースも何度も
経験したかもしれません。

正社員や契約社員を雇いたいという意欲はあっても、これでは厳しいですよね。

しかし、あなたはどのようにして選考で合否を出していますか?

社内で採用に関する統一的なルールが決まっているところもあれば、経営者の腹積もりひとつと
いった曖昧なところもありますが、会社の規模が小さくなるほど基準があってないような場合が
増えてきます。

中途採用であれば過去の実績、新卒であれば学歴やコミュニケーション能力などをみて、自己流
で勝手に採用の可否を決めていませんか?

もちろん、社員数人の零細企業で大企業のような1冊の本になるほどの採用基準などを作る必要
はありませんし、大企業のように担当者を毎回入れ替えて何回も面接をする余裕もないでしょう
が、直感だけで合否を決めるというのは判断がブレることから推奨されません。

社労士で人材採用コンサルタントの稲田行徳さんは、正しい採用をすることは応募者にとっても
会社とのミスマッチが無くなるために応募者・企業の双方にとって意味のあることだ
と指摘して
います。

そこで、「5分でわかる面接官のルール」という無料マニュアルを稲田さんが作成しました。

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