オーディションに合格して芸能界にデビュー!シンデレラマジック

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芸能プロダクションなどが主催するオーディションに応募しても、毎回のように途中で不合格に
なってしまい、なかなかデビューできない状況が続いていませんか?

やはり、人脈やコネがあったほうが有利なのかと思いながらもオーディションに応募するという
繰り返しになっているかもしれません。

元モデルの藤咲あやかさんは、高校時代に芸能プロダクションに所属して、マスコットガールや
キャンギャルなどの仕事を引き受けた実績をいかして、今はモデルやタレントのキャスティング
やプロデュースという逆の立場に従事しています。

つまり、藤咲さんはオーディションを受ける側、審査をする側という両方の立場を経験している
わけですが、「オーディション」について誤解している人が多いと指摘をします。

一般的に、オーディションは審査を受けて、入試や資格試験のように合格・不合格を判定する所
だと考えがちですが、藤咲さんは「自分自身」という商品を売り込むためにプレゼンテーション
を行う場所
だと言います。

つまり、テレショップのように商品のメリットを強調した上で、価格面でも割安感を演出して、
視聴者からの注文を促すように、オーディションの審査員に対して、自分自身が「お買い得」な
商品であることを広告・宣伝しなければ、オーディションに合格するのは難しいでしょう。

アイドルやタレントの中には勝手に応募されていたとか、友人に誘われて応募したら、いつの間
にか合格していたなどといったエピソードを語る人がいますが、ごく少数派であり、その多くは
多くのライバルを蹴散らして合格を奪いとったという方が適切です。

そこで、藤咲さんが現役時代にオーディションに合格するように取り組んだ内容と、審査をする
立場になって気づいたポイントなどをまとめたオーディション合格マニュアルが役立ちます。

それが「シンデレラマジック」です。

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