経営者に不可欠な「決算書の読み方と使い方」短期マスター講座

kessansho

個人事業主や零細企業の経営者の多くは、現金の流れを見ているだけで損益を評価しているもの
です。

せいぜい、確定申告の時期に会計書類を作成したり、税理士などに作成してもらった書類を見る
程度ではないでしょうか。

その結果、自営業者の大半が短期間で廃業に追い込まれるといったら言い過ぎかもしれませんが
明らかに経営センスが欠けたサラリーマン感覚が抜けない経営者だけでなく、会計書類を見れば
現状が危険なことが明確に現れているにも関わらず、無知なために気づかず倒産に追い込まれる
といったケースも実に多いのです。

公認会計士で税理士の柴山政行さんは会計・税務に関わる活動だけでなく、企業研修やコンサル
ティング、簿記教育や執筆活動など幅広い活動をしていますが、専門的な会計知識や税務知識は
専門家に任せるとしても、経営者としても企業活動を行うにあたって身につけておくべき知識が
存在する
と指摘します。

個人商店などで現金商売しかしていないから現時点では関係ないという人でも、ビジネス環境の
変化にともなって現状維持さえできない状況に追い込まれることも珍しくありません。

もちろん、会計知識を身につけたところで企業として成功することは約束されませんが、無知で
あっても全く問題ないというわけではないのです。

そこで柴山さんが、会計知識を全く持っていない人でも4時間でマスターできる「決算書の読み
方と使い方」短期マスター講座
を作成しました。

DVD動画を見て学びますから、空き時間などを有効活用することで効率よく学習できます。

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